ワイズ・システムズ ニュース
2023年01月12日(木)
2023年1月25~27日開催「スマート物流EXPO」に出展
~期間中にご来場されたお客様は「初月無料キャンペーン(※1)」対象~
三菱ふそうトラック・バス株式会社は、2023年1月25日(水)から27日(金)まで東京ビッグサイトで開催されるIOT、AIロボットなど倉庫・物流を革新する最先端テクノロジが出展する「スマート物流EXPO」(企画運営:RX Japan株式会社)に、米国・Wise Systems社開発の配送計画システム「ワイズ・システムズ」を出展します。
「スマート物流EXPO」は、物流のDX、ロボット化、カーボンニュートラルの最新情報が集結する日本最大級の展示会です。物流DX成功事例や、脱炭素のポイントなど注目のセミナーも連日開催しています。同時開催展としては、車の先端技術展「オートモーティブ ワールド」やファクトリーイノベーションをけん引する「FACTORY INNOVATION Week 2023」などがあります。
MFTBCは「スマート物流EXPO」において、「ワイズ・システムズ」の展示およびデモンストレーションを行います。「スマート物流EXPO」期間中にご来場して頂いたお客様を対象に、「初月無料キャンペーン」を実施します。
※1 当キャンペーン実施期間は、「スマート物流EXPO」の開催期間(2023年1月25日から27日)となり、初月の利用料金が無料となるのは、ご成約頂いたお客様となります。
■「第2回スマート物流EXPO」開催概要
会期:2023 年 1 月 25 日(水)、26(木)、27日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)西展示棟 (東京都江東区有明3-11-1)
企画運営:RX Japan株式会社
▼「第2回スマート物流EXPO」に関する詳細はこちら:https://www.smart-logistic.jp/tokyo/ja-jp/lp/visit/01/ad.html


2022年09月22日(木)
ワイズ・システムの機能と操作画面のイメージを動画(短編 約1分)を作成しました。
ワイズ・システムの機能と操作画面のイメージを動画(短編 約1分)を作成しました。
ぜひ、こちらをご覧ください。
フルバージョン(約7分)をご覧になりたい方、実際のデモンストレーションをご覧になりたい方、製品カタログにご興味のある方、したのメールアドレスへご連絡ください。
MFTBC_Sales_Wisesystems@daimlertruck.com
2022年08月30日(火)
9月13~16日開催「国際物流総合展2022」に出展
三菱ふそうトラック・バス株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長・CEO:カール・デッペン、以下 MFTBC)は、2022年9月13日(火)から16日(金)まで東京ビッグサイトで開催されるアジア最大規模の物流関連展示会「国際物流総合展2022」(主催:業界7団体、以下Logis-Tech Tokyo 2022)に、米国・Wise Systems社開発の配送計画システム「ワイズ・システムズ」を出展します。
「Logis-Tech Tokyo 2022」は、最新の物流システム機器や情報システム、サービスなど、ハードとソフトが集結し、国内外のロジスティクス関係者が一堂に会するアジア最大級の展示会です。過去最大規模の会場で開催される今回は、8万人以上の来場者を見込んでいます。「Logis-Tech Tokyo 2022」は、いわゆる「2024年問題」などの影響で経営戦略の再構築が急務となっている物流業界において、「新常態」のロジスティクスを創出する新たな一歩となる活発なビジネス交流、商談機会を提供し、新たなビジネスを生み出す場、課題解決の場として注目されています。
MFTBCは「Logis-Tech Tokyo 2022」において、「ワイズ・システムズ」の展示およびデモンストレーションを行います。MFTBCはWise Systems社と2021年7月に業務提携し、同社が開発した「ワイズ・システムズ」の販売を開始しました。「ワイズ・システムズ」は、ラストワンマイル配送プロセスを効率化するクラウドおよびスマートフォンベースのソフトウェアです。同システムはAI(人工知能)と機械学習を駆使し、配送オーダー、荷物、ドライバーや車両、交通状況といった配送に関連するあらゆる情報を取り入れ、ルート計画アルゴリズムが配送ルートやトラックおよびドライバーを選定し、最適な配送計画を自動で作成します。車両のブランドやサイズに関わらず利用でき、米国では、走行距離を15%削減、車両稼働率を20%向上*したほか、配送計画などの作業の大幅な効率化に貢献した実績があります。同システムは、食品・飲料、宅配便、フィールドサービスや各種ビジネス向けのラストワンマイル配送に最適です。また、車両の運行効率化を通じて二酸化炭素(CO2)排出削減にも貢献し、米国のユーザー企業は車両の走行距離とCO2を15%削減した実績もあります。さらに、運行効率化によって深刻なドライバー不足へのソリューションとして社会に貢献します。
*Wise Systems, Inc.の2017~19年の調査による
